城郭イラストの画像の貸出に関して公益財団法人日本城郭協会様にご協力頂ける運びとなり、それに伴い2025年9月1日よりイラストの貸出方法が変わります。
イラストの貸出については、以下のフォームから申請していただく形となります。
https://jokaku.jp/business/library/
これまでと形式が変わるため、皆様にはご面倒をおかけしますが、何卒ご理解を頂けますと幸いです。
城郭イラストの画像の貸出に関して公益財団法人日本城郭協会様にご協力頂ける運びとなり、それに伴い2025年9月1日よりイラストの貸出方法が変わります。
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これまでと形式が変わるため、皆様にはご面倒をおかけしますが、何卒ご理解を頂けますと幸いです。

朝夕、日差しがなければ少し涼しくなってきたような気がする。
日もだんだん短くなって、夕方の散歩中、うっかりすると暗くなってしまいます。
暑い日は続いてますが、少しずつ季節が移っているようです。

ファービーが腰か足を痛めて、後ろ足で立てなくなったり、こはるが食欲を落としたりと、交互に体調を崩して心配したけど、なんとか立て直して、どちらも平常に戻りました。
いよいよダメかと覚悟を決めたけど、もうしばらくは一緒にいられそうです。
日比谷図書文化館 特別展香川元太郎「日本の城」イラスト原画展~全国お城巡り@日比谷
いよいよ明日で終了です。
テレビ朝日「グッドモーニング-グッドいちおし」のコーナーで原画展の紹介をしていただきました。
8月20日と26日の2回に渡り放送されました。
ワン・パブリッシング発行の「歴史群像ー戦国の城」で長年編集をしてくださった滝沢さんが解説をしてくださってます。
しおりも少しだけ出演、父親としての元太郎について話しています。
配信もされていますので、見てみてください。
8月20日放送
8月26日放送
お陰様で、たくさんの皆さんにご来場いただき、とっても盛況だったそうです。暑い中いらしていただいて、ありがとうございました。

朝は曇り空。
薄い雲なので、日中は晴れてきました。
雲は多めだったけど、雨は降りそうにもありません。


朝の散歩に出たら、出かける元太郎が後ろから来てそのまま駅へ。
急いでいるから、ほとんど相手をしてもらえず、しばらく後ろ姿を見送るこはるは少し寂しそう。。。
でも気を取り直し、団地の中の道を歩いてきました。


ファービーが家の前の道を歩いていたら、こはるが帰ってきて合流し、一緒に帰宅しました。
ファービーの後ろ足が、ますますフラフラしてきて、踏ん張りが効かなくなってきてます。






夕方の散歩は黒須市民運動場。
夕方、風もあり、気温がぐっと下がって寒くなりました。
ファービーは車からも降りたくないし、降ろして歩かせてもすぐに車に戻りました。
こはるは広場でフリスビーの後、広場の周り、さらに土手の上を歩いてきました。
今日はワンちゃんたちにも、知り合いのおじさんにも会って挨拶できたから、嬉しかったね。

元太郎は午前中、府中の鉛筆画サークル「えんぴつの会」の講師を務めてきました。
今回のテーマは「ニットを描く」ということで、さまざまなニットの絵が揃いました。
色鉛筆も可ということにしましたが、半分の方は鉛筆だけで仕上げて、それぞれに力作が並びました。

しおりは、「お正月の迷路」の線描きを終え、色塗りに入りました。
明日のうちには仕上げたいから、今晩も遅くまで色塗りを進めるそうな。

元太郎は、帰宅後ずっと線の描き起こしをしていました。
細部をきっちりさせる仕事なので、全体感は変わりません。

夜からやっと影入れの作業に入りました。
影を入れると、ぐっと立体感が出てくるので、全体の印象にも違いが出るはず。
まだ人を描く作業が残っていますが、ようやく仕上げが見えてきました。

晴れの日が続きますねえ。
そろそろ庭に水を撒かないと、せっかく植えている植物が枯れてしまうかも。。。程よく雨が降ってくれるとありがたいんだけどなあ。


朝の散歩、こはるは山方面。
帰り道でヨーキーのユキちゃんに会って、しばらくお母さんと立ち話して帰りが遅くなりました。
ファービーは家の前だけで、写真を撮る間もなかったそうな。

元太郎は、午後イチで、地元の公民館へ、日本画サークルの講師の仕事で出かけました。
先日、出先で具合が悪くなったとかで、しおりが車で送り、約2時間の教室です。
今日は休まれる方もいて5人での活動。
来月は元太郎の治療スケジュールも考えてお休みになりましたが、細々でも続けているのが素晴らしいです。








夕方の散歩を兼ねて、元太郎のお迎えに。
公民館前のグラウンドで、こはるはフリスビー。
ファービーは方々の匂いを嗅ぎながら、グラウンドから、駐車場までを割と元気に歩きました。
たまにしか来ない場所で、テンションが上がり気味のこはるは、プラスして歩いてきて、やっと満足したようです。

しおりは「お正月の迷路」の線描きが、概ね終わったようです。
設定が分からない細かいものが、後回しになっていましたが、疑問は大体解決したようで、今日のうちに線画が完成しそう。
でも、着色もあるんです。
着色は単純な塗りで良いとは言え、モチーフの数が多いから、けっこう大変なんじゃないかと心配。

元太郎は、小田原城の着色中ですが、やっと建物にひととおり色が入ったようです。
まだ木や草などの緑が単調ですが、その色が入ったら、次は人物と影入れです。
明日一杯はかかるかな…。
元太郎もしおりも、明後日くらいが締切りです。

毎日よく晴れます。
ブログを振り返ると、11月29日の夕方に小雨が降って以来、ずっと晴れ。
本格的な雨は、26日の夜以来降ってないかも。。。
土もお肌もカッサカサです。



朝の散歩、こはるは団地方面。
日陰は寒く、日向は眩しい。。。晴れた日は写真を撮るのが難しい。
ファービーは歩きたくない日。
でも、外で日向ぼっこは気持ちがいいようです。
帰らずにこはるを待っていてくれました。







夕方の散歩は黒須市民運動場。
今日も、夕方はとっても寒い!!
車から降りたくなさそうだったファービーですが、案外よく歩いて、川まで行って帰ってきました。
こはるはフリスビーを楽しんだ後、広場の周りだけでは足りず、土手の道を歩いてきました。
ワンちゃんと会えなかったのがちょっと不満だったみたいです。

しおりは、今日もお正月用の迷路を描いています。
今日はやっこ凧を描いている様子。
パソコンでこういう線画を描くのは、アナログより時間がかかるのですが、補助線が使えるのが利点で、凧の場合、円や直線などの補助線を使って描いているそうです。

元太郎は、小田原城の着色を再開しました。
編集さんから「催促ではありませんが」と進捗の打診が届いたそうですが、日程を考えると、もうそろそろ仕上げたいところです。
しおりが描いている「お正月の迷路」も今週、締切です。
先週は犬も元太郎も病院に行くことが多くて、思うように進みませんでしたが、仕事は待ってくれない(できるだけ伸ばしてもらってはいますが)のが辛いところです。


『歴史人1月号』で、坂本城イラストをお使いいただきました。
外堀と思われる堀跡が、予想外の場所から発見されて、「描き直さんといけないね」と言われながらも使われ続けていたイラストですが、今回はデジタルで加筆して新発見の堀の場所を示しました。
この加筆も、元太郎が行っています。

今日も、またまたよく晴れました。
気温はさらに下がって、風も出てきて、夕方は真冬の寒さでした。



朝の散歩、こはるとは山へ。
ファービーは家を出たものの、あまり動きたくない様子。
時間をかけて前の道へ出たところに、こはるが帰ってきて、一緒に帰宅しました。
ほとんど歩かなかったね。








夕方の散歩は阿須公園からあけぼの子供の森公園へのはずが、寒すぎて、カートに乗ったファービーが、ガタガタ震えるので、先に車へ。
こはるは、戻るファービーを追いかけ、車まで送った後、もう少し園内を歩きに行ってきました。
ちょっと物足りない散歩だったかも。

しおりは、お正月迷路の線描きを進めています。
半分ぐらい終わったかな。
色々なものの構造まで調べて描くから、それぞれに時間がかかるね。


可児市で「山城へ行こう」に出演していました。
会場の2階では、元太郎のイラスト展も開催。岐阜の城ばかり集めましたが、合計32枚。
元太郎の仕事でも岐阜県の城、圧倒的に多いのですが、そのきっかけも可児のイベントだったと思います。


トークイベントも2本立て。
午前中は、可児市の長沼さんに、飛騨市と山県市の学芸員も参加して、3市の城自慢対決。
そして午後は、元太郎のイラストをネタにそれぞれの城を語りました。
春風亭昇太師匠、中井均先生、加藤理文先生の3人は午前も午後もにぎやかに、かつ専門知識を使って話題を掘り下げてくれました。
司会の小栗さくらさんもバッチリ。
可児市長のご挨拶も頂き、たくさんのお客様に聞いていただいて盛り上がりました。
ありがとうございました!

期待した雨が降らず、今朝も晴れ。
今年一番の冷え込みだったとか?
元太郎が、朝病院へ行く際、車のフロントガラスが霜で凍って、取るのが大変だったそうな。


朝の散歩、こはるは山方面へ。
藪の中に鳥が潜んでいるのに注目するこはる、よく気が付いたね。
ファービーはしおりと。。。出かける前の散歩で、時間がなくなって大変でした。








夕方の散歩は黒須市民運動場。
久しぶりに元太郎が散歩に参加です。
ファービーは最初広場の脇を歩いていて、車に戻りたがったところでカートへ。
こはるが広場でフリスビーをしているところを見学です。
フリスビーを終え、みんなで広場と野球場の周りを歩いてから帰りました。

元太郎は、朝から昼まで血管に微量の放射性物質を入れて、ガンマ線を撮影する検査。
とはいえ待ち時間が長いようで、その間にラフ画をひとつ描いていたそうです。

帰宅後は、小田原城の彩色をしています。
「この絵で一番難しい、堀の表現を始めたんだけど、この写真を見ると、失敗したかなと思う。
ちょっとやり方変えるわ。」
元太郎の描き方は、基本はいつも一緒ですが、細かいところは、その時その時の絵によって変えています。
モチーフとか季節とか、この絵で見せたいところとか、それぞれの絵でベストな手順を考えているそうです。