
「絵本フェスティバル」徳島県の鳴門市で開催
元太郎としおりが、迷路とかくしえ遊びのイベントを行います。
事前申し込みが必要との事。
詳細はこちら
コロナ対策で、定員はかなり絞っているようですが、オミクロン株なんてニュースもあるし、ともかく、無事に開催されますように!

事前申し込みが必要との事。
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コロナ対策で、定員はかなり絞っているようですが、オミクロン株なんてニュースもあるし、ともかく、無事に開催されますように!

弥生時代から未来まで“時”をテーマとした作品から、歴史と瓦の変遷を楽しく学ぶ体験型の展覧会。
『時の迷路』などの作品と、瓦の現物を絡めて展示するそうです。
展示中の作品のスライドやクイズを交えて、歴史をテーマとした迷路原画作品やお城について学ぶ講演会です。
ぶっちゃけ、迷路あそび会に瓦の話をプラスする感じだそうです。
近隣の皆様、宜しくお願いいたします。
詳細はかわら美術館WEBページにてご確認ください。

紀伊國屋書店札幌本店・2階イベントスペースで13時から。
2年ぶりの書店イベントです。
感染防止に気をつけて定員は20名ですが、先着順ですし、お店の中なので、ちょっと離れて見るのもOKのはず。
時期的にハロウィンでしょう、との事で演目は『お化けの迷路』です。
お近くの方、ぜひ遊びにいらしてくださいね!!

この美術館は愛知県の高浜市にあり、焼き物、特に瓦がテーマ。
迷路絵本の原画の中でも、日本の歴史を扱った『時の迷路』などの作品と、瓦の現物を絡めて展示するそうです。
迷路を通じて、日本の歴史と瓦との関係も知ってもらおうという、面白い企画!
これまでの展覧会では立体迷路スタイルにした大画面の迷路も、美術館に合わせた形で展示します。
どうぞ近隣の皆様、宜しくお願いいたします。

前作『ワイド&パノラマ 鳥瞰・復元イラスト 日本の城』から3年で、続編が登場。「大半が折り込みページで、ノドを気にせずそのままイラストが見られる」というコンセプトはそのままですが、掲載作品は全て異なっています。

歴史群像誌に描いた新作はもちろん網羅。
加えて今回は地方自治体のご依頼で描いた城も数多く掲載。
なかなか全国誌に載ることがなく、その地方でしか目にすることのないイラストが一堂に見られる機会は、たぶん最初で最後!
ディープな戦国の山城率高めの1冊です。


テレビ熊本のCMです。
迷路絵本原画151点、お城&歴史イラスト48点を出品。これまでで最も出品数の多い原画展です。
謎解き立体迷路も登場!!釧路や芦屋の展覧会でも好評でした。
さらに、地元美術系学生の方が作った巨大迷路も展示されるそうで、すごく面白そう!
迷路絵本好きの方はもちろん、お城ファンにも楽しんでいただけると思います。
元太郎としおりも7月17日にトークイベントを予定しています。お近くの皆様、どうぞご期待ください!



コロナの状況によって、予定変更の可能性もあります。
詳しくは、熊本県立美術館のページでご確認下さい。

ワン・パブリッシングから「ワイド&パノラマ 鳥瞰・復元イラスト 戦国の城」が発売決定!
3年前に出た『ワイド&パノラマ 鳥瞰・復元イラスト 日本の城』の第2弾。以前から制作の話は時々ブログでご紹介していましたが、最新作の中城グスクも収録予定です。
発売はまだ2か月以上先ですが、アマゾンでの告知が始まりました。
どうぞご期待ください!

6月24日から27日までの4日間、城イラストの原画展が開催されます。
およそ30点の原画を出品します。
26日にはトークショーも開催。元太郎の城イラスト制作の様子を、実際に使っている道具類などもお見せしながらご紹介する予定です。
「しろうた」さんに企画していただきました!お問い合わせは
TEL:090-6000-3908
MAIL:shiro.uta2020@gmail.com
※新型コロナウイルスの感染状況によって、予定変更の可能性があります。
会場は福生駅西口すぐの福生画廊です。

現在、元太郎の原画展開催中の芦屋市立美術博物館では、1月23日午後と、24日午前の2回、元太郎が歴史考証イラストをテーマに講演を行います。
当初は、ギャラリートークを交える予定でしたが、緊急事態宣言による感染対策として、定員を30名に絞って、講演のみで開催することになりました。
詳しくは芦屋市立美術博物館のイベント情報をご覧ください。

元太郎が描いた明知城のイラスト2点のお披露目と、制作過程などをご紹介する講演会が、1月16日に恵那市の大河ドラマ館で行われます。
イラストの1点は明知城の全体像、もう1点は近郊の出城や集落の復元も含めた鳥瞰です。明知城は、急角度の切岸、空堀、畝状竪堀も良く残り、しかも公園化されている大変貴重な戦国山城。大河ドラマ館(大正ロマン館内)の背後の山ですので、ぜひ現地もご見学ください。
コロナ禍の状況でのイベントですので、限定30名で、2回開催。
事前申し込みは市のウェブサイトから、応募フォームへ
当日の立見席も若干あるそうです。



迷路絵本の原画は、第1作の『時の迷路』に始まり、去年発売の『スポーツの迷路』までの中から100点。絵本とは別作品の2点も出品します。


歴史考証イラストは、人気の高い城イラストを中心に出品。古代寺院など城以外の作品もあります。元太郎は歴史教科書用のイラストも多く描いていますが、著作権契約の切れた過去作品を初公開。


立体迷路を通りながら行うクイズラリーは、大人も子供も楽しめます。
めざせ全問正解!(写真は釧路市立美術館での展示風景です)

2020年12月6日(日) 11:00~11:45 ギャラリートーク
講師 香川元太郎、香川志織
会場 講義室、展示室
費用 無料(要観覧券) 事前申し込み不要 直接会場へ
定員 12/5(土)講演会(定員50名(予定))&ギャラリートーク
12/6(日)ギャラリートーク
作者・香川元太郎と迷路絵本の共同制作者として活動する香川志織の2人で、迷路絵本の面白さや楽しみ方をお伝えします。小さなお子様から大人の方まで、迷路絵本をより楽しめるようになるイベントです。
2020年2月24日(日) 11:00~11:45 ギャラリートーク
講師 香川元太郎
会場 講義室、展示室
費用 無料(要観覧券) 事前申し込み不要 直接会場へ
定員 1/23(土)講演会(定員50名(予定))&ギャラリートーク
1/24(日)ギャラリートーク
香川元太郎が約30年描き続け、イラストレーターとしての原点といえる「歴史考証イラスト」の制作秘話などを展示原画とともに紹介します。

絵本館の特設ページ プレゼント迷路に、「迷路の国」第・・・9話「貝の国」をアップしました。
「迷路の国」の9番目の場面(予定)として描いた迷路です。
単独でイベント用プレゼントにしたり、「お風呂で迷路遊び」という商品に使ったりしましたが、それらでは設問を入れなかった「難しい迷路」も設定しています。
コロナウィルスのため外出自粛のおり、ご家庭でも楽しんでいただけたら嬉しいです。
絵本館の特設ページ プレゼント迷路に、「迷路の国」第5話「木の上の村」をアップしました。
元太郎が過去に書いたストーリーと、迷路イラスト。
ストーリーは未完なのですが、それなりに迷路やクイズが楽しめると思います。
迷路イラストの一部は、印刷した非売品を、サイン会などでプレゼントとしてお配りしたことがありますが、連続して掲載するのは初めてです。
コロナウィルスのため外出自粛のおり、ご家庭でも楽しんでいただけたら嬉しいです。
絵本館の特設ページ プレゼント迷路に、「迷路の国」第4話までアップしました。
元太郎が過去に書いたストーリーと、迷路イラスト。
ストーリーは未完なのですが、それなりに迷路やクイズが楽しめると思います。
迷路イラストの一部は、印刷した非売品を、サイン会などでプレゼントとしてお配りしたことがありますが、連続して掲載するのは初めてです。
コロナウィルスのため外出自粛のおり、ご家庭でも楽しんでいただけたら嬉しいです。
釧路市立美術館で行われる予定の原画展「めいろ!めいろ!!迷路!!!」は、北海道の状況により、開幕が5月16日以降となりました。
コロナウイルスにより北海道では全美術館、博物館が16日まで休館との事。
それ以降に開幕できるか、さらに延長になるかは今後の状況次第という事です。
ウイルス感染が収まって、平常に戻ることを祈ります。