板付遺跡

 弥生時代早期

760  板付遺跡

板付遺跡は、縄文時代から弥生時代後期にかけての遺跡で、最古の水田遺構(弥生時代早期)がある。イラストでは発掘に基づいて水路や橋などを復元するとともに、縄文と弥生の文化が混在した状況も表現した。

鷹取城

 江戸時代

207  鷹取城

関ヶ原合戦後、福岡の太守となった黒田長政が、国境近くに築いた支城「六端城」の1つ。中でも高取城は高い山上に忽然と現れた近世城郭で、異様な存在だった。元和一国一城令で廃城になるまで約15年だけ存続した。

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日本城郭史学会

(元太郎が所属する城研究会)

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